趣味や災害ボランティアなどの活用事例 アシストスーツ「楽衛門」を使用したら 腰の負担が軽減する理由

すでに腰痛に悩んでいる方にとっては、楽衛門を使用することで、生活そのものが楽になることでしょう。
今回は、アシストスーツ「楽衛門」をどのような場面で活用できるかご紹介します。

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使用者に寄り添った設計
4回のヘルニア手術をした本人が、「現場で使えるアシストスーツ」を開発。
アシストスーツとは、腰の負担を軽減する補助スーツのことですが、従来のアシストスーツの「高価、重い、複雑」というネガティブなイメージをくつがえし、「安価、軽量、簡単」を実現したのが、アシストスーツ「楽衛門」です。
安価なため導入へのハードルを下げ、個人での購入も可能。
装着に誰かの補助が必要だったりすると、その不便さから使用する方がいなくなるだろうと考えたため、その場で10秒で装着できる設計にしました。
生地には「抗菌・防臭」の加工をし、衛生面と機能性をプラス。
汚れやすい製造業向けに洗濯機で丸洗いもできような生地に耐久力も兼ね備えた生地を50種類以上の生地から選び抜きました。
また、ショルダーベルトを緩めるだけでアシスト機能のオンオフができるため、装着したまま通常業務ができます。

アシストスーツが活用できる場面の紹介

〈テント張りや、荷物の持ち運びが多いアウトドア〉
アシストスーツをつけると、安心してアウトドアを楽しむことができます。テント張りや、荷物運びなど、何かと力仕事が多いアウトドア。
変に力が入ることによる腰痛悪化が怖くて、思いっきり楽しめないという方もいることでしょう。そんな時にアシストスーツをつけると、腰が安定するので、力仕事が楽になるだけでなく、安心してアウトドアを楽しむことができます。

〈力仕事や中腰・立ち上がり動作が多いDIY〉
中腰の姿勢や立ったり、座ったりの繰り返しが多くなるDIY。
また重たい資材の運搬時にも、腰への負担を感じている人はいることでしょう。
アシストスーツは、DIYが趣味の人にも活用していただけます。

〈低い姿勢からの立ち上がりが負担になるガーデニング〉
ガーデニングも土や肥料の運搬や、中腰など腰への負担が大きな作業が多いです。
そのため、アシストスーツを装着して作業することで、ふだん感じていた負担を軽減することができます。

〈災害ボランティアのガレキ撤去作業にも〉
災害後のガレキ撤去作業の時にも、アシストスーツは活躍します。
ボランティアとして使用するのはもちろん、自分が被災者になってしまった時は、片付けに終わりがないので、腰痛持ちの方には災害対策の準備のひとつとして認識していただけたらと思っています。

今後の展望
少子高齢化社会が進む日本の課題として、老々介護や高齢労働者が大幅に増加することが予想されており、労働環境の改善、腰痛という労災の防止対策として、アシストスーツの需要が高まっています。 「これがあってよかったね」と言われるようなものをゼロから創り上げ、介護、農業、物流などの力仕事の現場、趣味(アウトドア・DIYなど)、災害ボランティアで活躍できる定番アイテムとして定着させることを目指しています。

本プレスリリースに関するお問い合わせ
担当者:杉村 清
Tel:070-8303-2204 Mail:info@rakuemon.jp

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