高齢化が深刻な農業の救世主 アシストスーツ「楽衛門」を使用したら 力仕事が楽になる

高齢化や人手不足が深刻な農業。
働く人の負担が、今後も増えることが予想されることから、腰の負担を軽減できるアシストスーツが注目されています。

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農作業に寄り添った設計
4回のヘルニア手術をした本人が、「現場で使えるアシストスーツ」を開発。
従来のアシストスーツといえば「高額、重い、複雑」というネガティブなイメージがありましたが、楽衛門は【農作業で使える】に焦点をあて「安価、軽量、簡単」を追求しました。
忙しい農作業では、装着のしやすさが重要になってくると考えています。
装着に誰かの補助が必要だったりすると、その不便さから使用する方がいなくなるだろうと考えたため、その場で10秒で装着できる設計にしました。
汚れやすい農作業向けに洗濯機で丸洗いもできような生地に耐久力も兼ね備えた生地を50種類以上の生地から選び抜きました。
また、ショルダーベルトを緩めるだけでアシスト機能のオンオフができるため、装着したまま通常作業ができます。

農作業の活用事例
楽衛門が骨盤をしっかりサポートするので、重たい荷物が楽に持ち上がります。

〈現場の声〉
Aさん:畑仕事は、中腰と立ち上がりの繰り返し動作が増えますが、アシストスーツはそのような上下運動のサポートもしてくれるので、通常業務の負担を大幅に減らすことができます。
Bさん:収穫した農作物を、トラックや台車に上げ下ろしする際に助かります。
Cさん:畜産も、中腰や低い姿勢での手作業が多いです。そのため、しゃがんだり、立ち上がったりの動作の繰り返しが辛いという声を聞きますが、アシストスーツを使用することで立ち上がり動作が楽になります。

高齢者の就労者数

平成12年以降の農業就業人口の平均年齢を見てみると、60歳を超えており、国土交通省が算出している全産業の平均年齢42.3歳を大幅に上回っており、平成30年の農業就業人口は175万人だが、うち約68%の120万人が65歳以上となっている。

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担当者:杉村 清

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